在来工法の住宅設計、注文住宅、リフォーム、不動産のことまで国立市の大日建設株式会社にご相談を! 
 
大日行政書士事務所 
   
   
   
   
   
所在地 国立市北2-8-1 
℡ 042-577-1811 
FAX042-577-1402 
fuji25@kind.ocn.ne.jp
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地域の皆様と共に45年、住宅建築や不動産のことはお任せ下さい。我が社は、あなたの夢を形にする技術と熱意を持っています。 
  ごあいさつ  
 当社は、昭和50年に建設業・不動産業を創業以来45年、国立市を中心に都内及び近県においてお客様にご愛顧をいただき今日を迎えております。その間、公共事業をはじめ一般住宅の建設、リフォーム等を多く受注させて頂く一方、不動産部門においても積極的に取引・仲介をさせて頂いております。これからも、長年の実績で培われ社長 杉山武久た技術と信用を大切にして参る所存でありますので、末永くお付き合いをお願いいたします。
    大日建設株式会社 代表取締役社長 杉山武久 
 
 
記 
 弊社の南側で、ハマユウ(浜木綿)が可憐に咲き誇っています。(R2.7.10) 
 このハマユウは日本産と思っていましたら、現産地はアフリカだそうです。
 明治の初めに印度から日本に入ったことから、長い期間、印度ハマユウと呼ばれていましたが、最近の研究から、南アフリカが現産地と判明し、
アフリカハマユウと名称変更されたそうです。 
 
 
自社所有賃貸物件 
 我が社は不動産物件」も扱っています。
 
 
当社物件
賃貸物件 所在地  家賃  構造  名称・号数 
賃貸2001 立川市幸町3-20-31  月4万9千円 1K  ヒルズ
賃貸2002 立川市若葉町4-6-2  月4万7千円 1K  ヒルズ若葉
賃貸2002  立川市若葉町4-6-2  月6万3千円 2DK  ヒルズ若葉 
賃貸2002  立川市若葉町4-6-2  月4万8千円 1K  ヒルズ若葉
賃貸2003  立川市幸町2-55-3  月6万8千円 2DK  ホワイトコート
賃貸2004  国立市北2-8-1 月6万9千円 1K  ヒルズ国立 
 ※令和2年4月現在「ヒルズ若葉」には4部屋空き室が御座います。
折々の雑感 
 
雑感 最近はコロナ禍に加え“線状降水帯”の来襲が心配されます(R2.7.10) 
 最近、有名な餃子専門店に出かけますと先月末に店仕舞いしていました。
 仕方なく近くの中華料理店に入ったのですが昼時なのに客もまばらでした。店内には消毒液が入口やトイレ、洗面所など至る所に置いてあり、神経質なほど気を使っていることが分かりました。それは我が社も同じことで、テーブルやドア、手すり等の消毒をはじめ、消毒液の準備や消毒の回数などに常に気を遣っています。それにしても、梅雨どきの基礎工事や外構工事などの外仕事の段取りは極めて難しいものがあります。また、新しい気象用語として“線状降水帯”による集中豪雨が列島各地で見られ、いずれ東京にも来襲の恐れがありますから、準備と覚悟が必要と思います。そこで駄作を一句
 “コロナ禍や 有名店舗も 店じまい”
 “コロナ禍や 客もまばら 梅雨の店”
 “コロナ禍や 里の法事に 義理を欠く”
 “街々の 至る所に 消毒液”
 “コロナ禍や 消毒確認 日課なり”
 “梅雨空の ご機嫌観つつ 外仕事”
 “列島の 至る所に 出水痕”
 “列島の 新たな恐怖 線状降水帯”
 “テレビから 溢れんばかりの 梅雨出水”
 “自然への 畏怖も新たに 梅雨出水” 

 
 雑感「ハマユウや 咲きて取り出す 黄八丈」(R2.7.10)
 我が社の南側の敷地にハマユウが咲いています。だいぶ以前、八丈島の友人から黄八丈のネクタイと一緒に頂いたものです。そこで駄作を一句
 “ハマユウや 咲いて取り出す 黄八丈”
 “列島の 梅雨明けみえず 花を見る”
ところが、この日本産と思っていたハマユウ(浜木綿)は、明治初期にインドから渡来したインドハマユウでした。更に、最近では南アフリカ原産と判明したことで、
アフリカハマユウと変更し、学名がCrinum latifoliumからCrinum bulbispermumに改められたそうですから複雑です。
そこで、更に一句
 “浜木綿に 産地を問えば 喜望峰”
※右の写真は日本の温かい地域の浜辺に見れる日本古来からのハマユウで、写真はウィキペディアからです。アフリカハマユウとはあまり似てないと思うのですが・・ ・
 日本古来のハマユウの北限は三浦半島や横須賀辺りが北限と聞きます。
 
 雑感「コロナ禍に 赤みず食べて 邪はらう」(R2.7.2)
 八百屋やスーパーの店舗に並ぶ野菜の原産地は殆どが外国です。日本産は明日葉、シイタケ、セリ、土筆、なめこ、三つ葉、ミョウガ、わらび、タラの芽などの野草や山菜が主です。外国産が多いのは、仏教伝来当時や大航海時代に、様々の野菜が日本に持ち込まれた結果で、近年は更に豊富な種類が店頭に並んでいます。そして、縄文の昔から食べられていた山菜や野草類は片隅に追いやられ、めったに店頭に並ぶことはありません。
 形勢が悪くても、昔から日本人に食べられて来た、旬の山菜を食することは免疫力アップに大切と思います。昨日は、今が旬の山形県庄内地方産の“赤ミズ”を頂きました。赤ミズは“うわばみそう”と言われ、山間の渓流沿いの湿地に群生しているそうで、見つければ採取は簡単なのですが、食べる前の茎の表面の薄皮をむくなどの下処理が大変です。アクやクセが少なく、みそ汁や炒め物などの具材にすると食感も良く実に食べやすい山菜です。そこで駄作を一句
“赤ミズで 免疫高め 風邪知らず”
“赤ミズや 口に広がる 里の味”
“コロナ禍に 赤ミズ食べて 邪はらう”
 
 
 雑感「同じやり方をしても誠意の有無で成果は違ってくる」(R2.7.1) 
 早くも令和二年も半年が過ぎて7月です。我が社のカレンダーをめくりますと、「同じやり方をしても誠意の有無で成果は違ってくる」とあります。
 そして、「いかに真心を持ってその仕事に相対したかが、そのまま正直にその成果となって表れてくるのですから、仕事をする以上は中途半端な気持ちでではなく、真剣に、心を集中して誠実に取り組まなければなりません。仕事に限らず何事においても、誠意の有無は自分では気がつかなくても相手に伝わり、結果となって表れ、いずれ自分に跳ね返ってくるものだと認識して欲しいものです。」と解説しています。
 仕事に限らず、
何事にも、誠意・熱意・創意の三意が大切と教えられたものですが、これからも心したいと改めて思った次第です。
 
雑感「コンビニも 梅雨明け待って 街飾る」(R2.6.28) 
 今やコンビニは街の要所要所にあって、毎日の「暮らしを支える生活インフラ」であり、殆どが終日営業していることから、安全・安心・快適な街づくりに貢献しています。近所には“セブン・イレブン国立北2丁目店”がありますが、チョットした買い物や公共料金の支払いに便利なほか、我が社の道案内の目標にさせて頂いています。それが、三月中旬からリニューアルのため営業を休止しています。
 写真は6月28日(日)現在のもので、建物の外観が見えて来ました。
 建物は以前より一回り大きいと思われ、看板に敷地は850平方メートルとありますから駐車スペースも拡大され大型車も停めることが出来そうです。リニューアルオープンは七月中旬と聞きましたが、ほぼ梅雨明けと同時期になることでしょう。そこで駄作を一句
 「コンビニも 梅雨明け待って 街飾る」、
 「梅雨明けを セブン再開 伝えけり」
 「梅雨寒し コンビニおでん 思い出し」
 

 
 花ダチュラ 裂け目に咲いて 何を問う(R2.6.19)
  “ダチュラ”はインド原産ですが江戸時代に半島経由で日本に入ったことで「チョウセンアサガオ」と呼ばれ薬用として栽培されました。ダチュラには「木」と「草」の種類があって、草は「チョウセンアサガオ」、木は「エンジェルズトランペット」や「キダチチョウセンアサガオ」などの別名があるそうです。花言葉も「偽りの魅力」「愛敬」「変装」など意味深です。
 この“ダチュラ”の草の種類が弊社の玄関先のコンクリートの隙間から何処から種子が飛んで来たのか咲いています。
そこで駄作を一句、
「花ダチュラ 裂け目に咲いて 何を問う」
「国問えば 釈迦と同じと 花ダチュラ」
「曼陀羅華(まんだらげ)首長くして 人を待つ」

 ※ダチュラ(曼陀羅華)は仏教で言う天界の花で、芳香を放ち、見る者の心を喜ばせることから悦意華(えついか)とも呼ぶそうです。偽りの魅力や愛敬などの花言葉からも伝わりますが、騙されないようにしたいものです。
 
 郷里の静岡県富士宮市は高低差が日本一の自治体です。
 富士宮市は北西部は山梨県に隣接し、東側の富士山麓の約三分の一を管轄。南端の富士市境辺りには富士川が流れ、新東名高速道路が東西に走っています。富士山の標高は3776mであり、南端の富士川辺りの標高最低地点は35mだそうですから、その高低差はなんと3741mです。
 この高低差から数キロ離れただけで、気温差、天候の差も大きくなります。そして、気温・天候の違いから、自然の景観、豊かな水源、文化遺産、農業、産業など多様な地域が育まれています。主な観光名所として、世界遺産の富士山をはじめ、「白糸の滝」「音止の滝」「田貫湖」「朝霧高原」「駒止めの桜」など四季折々の大自然を満喫出来ると思います。(R2.6.6、文責・杉山) 

今すべき事を先に延ばすと実行しにくい事情が起きてくる 
 早くも6月。我が社のカレンダーをめくりますと、「今すべき事を先に延ばすと実行しにくい事情が起きてくる」とあります。そして、日々新しい事柄が生じ、目移りする中、まだ心の中にその問題に対する前向きな気持ちが持続できている間が、すべき「今」であり、実行するのに最良の機会なのだと気づきたいものです。と解説しています。
 今年は新型コロナウイルス問題を克服できずにいる今、この問題解決に微力ながら協力することが喫緊の課題です。
 そこで駄作を一句 
“庚(かのえ)の子(ね)コロナコロナと過ぎていく”
“庚(かのえ)の子(ね)見えぬコロナが 世を変える”
  ※今年(2020)は十干十二支(じっかんじゅうにし)で「庚子」です。「庚(かのえ」)は終わりを「子(ね」)は始まりを意味しており、大きな変化がある年と言われています。(文責・杉山)

 
我が社の玄関先で一句 「玄関で  凛々しく待つは アマリリス」
”♫♫みんなで聞こう 楽しいオルゴールを ラリラリラリラ しらべは アマリリス♫♫”と、我が社を出入りする際、思わず口ずさんでしまいそうになります。
 最近少々疲れ気味の小生ですが、紅白鮮やかな姿で力強く励ましてくれています。そこで駄作を一句
“アマリリス 元気出してと 咲き誇る”

玄関で  凛々しく待つは アマリリス
 アマリリスの花言葉は、「輝くばかりの美しさ」だそうです。
 (R2.5.25、文責・杉山) 

ワラビを頂いて駄作を一句 “ 初ワラビ 里の新聞 包まれて” 
 今日は山形県出身の友人から山菜の“ワラビ”を写真のように頂きました。ワラビを包んだ新聞紙には“山形新聞”とありましたので、詳しい産地を尋ねますと「鳥海山の麓で採れたものです」と聞きました。
 早速、灰で灰汁(アク)出しして、5センチ程度に切ってショウガ醤油でお浸し、みそ汁の具材、豚肉などとの炒め物にして食べようと思っています。そこで更に一句
“あら嬉し 里山忍ぶ ワラビかな”
“ワラビ採り 明日の献立 混ぜご飯”  (R2.5.17、杉山) 

 ※ワラビは灰汁抜きが必要なので、食べるのは翌日以降になってしまいます。 

我が社の玄関先で一句 “春の花 コロナ恐れず  咲き誇る
 我が社の玄関先では、春の花が咲き乱れています。
 根拠は知りませんが、背丈の短い花は上を向いて咲き、高い所で咲く花は下を向いて咲くと聞きます。理由は、花は人を癒すために咲く運命があるのだそうです。そういえば、タンポポやチュウリップなど多くの花は上を向いて咲き、背の高い所で咲く桜やハンカチの木の花は下を向き、人と背丈が同じ程度の高さのひまわりやダリアなどの花は横を向いて咲いています。
 そこで駄作を一句「春の花 コロナ恐れず 競き誇る」 (R2.5.16) 
 (写真をクリックすると拡大します。「サムネイル」の方法は編集画面から➡「挿入」➡「画像の効果」➡「画像を選ぶ」で可能です。)

セブン・イレブン国立北2丁目店のリニューアルオープンは7月?。(R2.5.12) 
 いつの間にか国民にとって必要不可欠な存在に成長したコンビニは、毎日
の「暮らしを支える生活インフラ」であり、安全・安心・快適な街づくりに貢献しています。近所には“セブン・イレブン 国立北2丁目店”がありますが、弁当や文房具類などチョットした買い物に便利なほか、我が社の道案内の目標にさせて頂いています。 
 それが今年3月中旬から改装工事中ですから“あるのが当然と思っていたものがない”と実に不便なものです。リニューアルオープンは7月と聞きましたが、駐車場や売り場面積も広げて品揃えも充実され、更に感染症対策など衛生面に配慮と工夫された最新のコンビニが出来ると期待しております。
 なお、写真の左奥が我が社です。(文責・杉山)  
 

家庭菜園にカボチャの苗を植える(R2.5.7) 
 隣町に50坪ほどの家庭菜園がありますが、今年も作付けの季節となりました。昨日はカボチャの苗を手に入れましたので、今日中にも暇を見て植えたいと思っています。カボチャは16世紀“カンボジア”を植民地にしていたポルトガル人が日本に持ち込んだ歴史あります。カボチャはビタミンAを豊富に含んでおり、収穫後、約1か月頃が食べ頃となることから保存性に優れた野菜と言われています。(文責・杉山)  

鹿児島の灰汁巻を頂いて一句 “端午には 灰汁巻き食べて 邪はらう
 鹿児島ご出身で行政書士の上園さんから、鹿児島名物のあくまき(灰汁巻き)を頂きました。
 あく巻は、もち米を一晩灰汁に付けた後、もち米を竹の皮で包み、灰汁(あく)でジックリ炊いて作るそうです。戦国時代からの兵食だそうで二週間も日持ちすることから、薩摩藩は幕末や西南戦争当時も盛んに作って、食料補給の物資として戦地に届けたと語られています。
 最近では、男の子が丈夫に育つよう端午の節句に合わせて作られると聞きました。もっちりとした粘りのある食感からは薩摩藩士の強さと、藩士を送り出した家族の絆の強さが伝わってきます。
このあく巻は上園さんの高齢の母上が作られたそうです。(R2.4.25、文責・杉山)
 

 実家の庭先から富士を撮影して“開山は ここと決めたり 日興上人“と更新
 トップに使用した富士山の写真は、出身地の富士宮市北山本門寺付近から撮影しています。この辺りは、富士の山頂が王冠のように見える地点として知られています。
 静岡県富士宮市北山4965所在の「北山本門寺」は、日蓮上人の直弟子である日興上人が1298年に開山していますが、生家はこの北山本門寺に隣接しています。(R2.4.20、文責・杉山)
 
 
 大日建設㈱の社屋です。平成28年に建て替えています。
  社屋の弁天通りに面した東側に、「大日建設㈱」と「大日行政書士事務所」の看板を取り付けました。どうぞ気軽にお立ちより下さい。
※この写真の「セブン・イレブン国立北2丁目店」の敷地から見て、左後方が我が社です。(R2.6.1現在)
〒186-0001 東京都国立市北2丁目8番1  電話042-577-1811
 大日建設株式会社 代表取締役社長 杉山武久